医道の日本 8月号 - 臨床トリガーポイント研究会

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医道の日本 8月号にMTP広報担当
「一鍼入魂堂 富田院長」が掲載されています。
以下、富田先生語録。
(※記事より抜粋)
「私が提供したい価値はこれです。
 共感していただける方はいらしてください。とポイントを明確にする」
「わが国の受療率は約7%。
 新規開業した鍼灸院の8割ぐらいが3年以内に廃業している」
「ビジネスにおいて優れたモノが売れるのではなく、売れたものがよいもの」
「鍼灸の生まれは中国、育ちは日本。鍼灸は日本ナイズされた伝統医学でもある」
「多くの場合、患者さんは治療院ではなく、個々の鍼灸師のファンになる。」
「すべての人に好きになってもらおうと思わないこと。
 打率10割を目指したい気持ちは理解できるが、
 3割なら上等と割り切ることも大切」
「大事なことは自分を知ること」
「無駄な人生経験は一つもない」
「鍼灸を当たり前の世の中にする」
改めて、富田先生の考え方を、
活字で読むと大変勉強になりました。
是非、業界の方は、読んでみてください。
では、また♪

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